金融と行政一緒に勉強 ~ 農家
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農家―経営耕地面積10a以上、又は農産物販売額150000円以上。普通の農家は一戸当たり一町、約1ha。 販売農家―経営耕地面積30a以上、又は農産物販売額500000円以上。 自給的農家―経営耕地面積30a未満で、農産物販売額500000円未満。 中核農家―16歳以上で60歳未満の基幹男子男子農業専従者で年間農業従事日数が150日以上の者がいる農家。 専業農家―世帯員が農業だけに従事して生計を営む農家で、24万戸。 兼業農家―世帯員のうち自家農業以外の業に従事する農家。第一種兼業農家―収入の半分以上が農業によるもの。 第二種兼業農家―農業による収入が半分以下であるもの。 土地持ち非農家―耕地及び耕作放棄地を合わせて5a以上所有しているが、経営耕作面積が10a未満で且つ農産物販売金額が15万円未満の農家。